2011年09月18日

2011年09月17日のつぶやき

yusukemitsu / MitsuYu
これには多いに異議ありだな。両リンの無駄遣いが横行したところを問題にすべき。RT @warabe401: プロレスには、両者リングアウトという、愛すべき結論先送りの文化があっ た。ある時から、両者リングアウトをなくしていこうという機運になってから、 急速にプロレスがつまらなくなっ at 09/17 18:10
posted by 三橋祐輔 at 00:01| Comment(2) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです。KADOです。

両者リングアウト。懐かしいですねぇ。
両者リングアウトは確かに「古きよき先送りの文化」ともいえなくもないと思うんですが、客席の「あ〜ぁ…。」という落胆のため息を聞くとどうなんでしょう。
一度や二度ならまだしも「無駄遣い」と表現できるほどの回数では…。
観客が「どうせ今日も両リンだろw」と思っている時に、まさに両者リングアウトの脱力感といったら…。逆にいい意味で期待を裏切った時の興奮は計り知れません。
実力拮抗してるんだから「今日は負けたが、次回は勝つよ!」という流れの方が自然だと思うんですがね。
一見さんも多い時代ならなおさら、「両者リングアウト」より「勝ったり、負けたり」の方が顧客満足度が上がるんじゃないでしょうか?
私がI氏のプロレスがあまり好きでなかったのは「相手を潰して、自分だけいいカッコする」というのを少年時代から感じ取っていたからではないかと思ったりもします。

勝手に深淵に触れてしまいました。
失礼しました。
Posted by KADO at 2011年10月02日 13:12
KADOさん、ご返事遅くなったー。
リングに戻ってくるのが、遅い!まさにリングアウト状態です。

しかし、そもそも自分たちの意志で試合を引き分けに終わらせる競技は他にないでしょうね。そのルールの使い道はやはり取り扱い注意であるべきだと思うんですよね。
Posted by ミツハシユウスケ at 2011年11月06日 08:41
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